Visolve色覚補助ソフトウエア for Modern UI 

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スクリーンショット
メインメニュー
PCのカメラで撮影した写真、またはディスクに保存しているファイル、またはクリップボードにコピーされているイメージに対し、デスクトップ版Visolveと同様の色変換、フィルタリング、およびハッチングを実行できます。

また、Visolve for Modern UIには、色覚異常の人々の見え方をシミュレーションする機能も組み込まれています。 これにより、色覚異常ではない人々が、標識や看板などの色覚のユニバーサルデザインをチェックできます。

右のスクリーンショットは、Visolve for Modern UI 起動時に表示されるメインメニューです。 このメニューから、カメラの起動、ファイルの選択、クリップボードのイメージの取得が行えます。 また、設定チャームから、アプリケーションの動作、変換度合い、変換オプションなどの設定を行うこともできます。

動作環境: Windows8, WindowsRT
対応言語: 日本語/英語

Visolve for Modern UI のスクリーンショット
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